2011年07月19日

微熱・・・

どうも、また咳込むことが多くなり、昨日は体もだるいなぁと思ったので、
夕方、熱を計りました。
37.7度グッド(上向き矢印)

道理でだるいはずだ・・・。

そこから、寝たり起きたり夢現(ゆめうつつ)状態。
うーむ。
夢現で「幸せ」わーい(嬉しい顔)

なんか違うか・・・。
posted by ハッピー・スナフキン at 04:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月17日

六魂祭 其の弐

東北6県の夏祭りを集めた、震災復興イヴェント「六魂祭」ぴかぴか(新しい)
前日は、あまりの人出でパレードでの青森ねぶた・秋田竿灯中止でしたがバッド(下向き矢印)
今日は何とかできたようですグッド(上向き矢印)
こちらで秋田竿灯の様子が目

ここの23分くらいからは、青森のハネト、そしてねぶたるんるん
しかもねぶたの真ん中の兜姿は伊達政宗ではないですかexclamation

いずれもこちらのoogamixさんのところから。
http://twitcasting.tv/oogamix/show/
ありがとうございます。

関係者のみなさんのおかげで、今日の六魂祭は前日からかなりの修正がなされ、大成功だったようですグッド(上向き矢印)

というわけで、
六魂祭で「幸せ」わーい(嬉しい顔)

私は一日中家に閉じこもっていましたがふらふら
posted by ハッピー・スナフキン at 23:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

六魂祭、すごいことに!!!

震災からの復興を祈願して、東北6県の祭りが仙台に集まって行われる「六魂祭」exclamation
http://www.rokkon.jp/
昨日今日の2日間、仙台の定禅寺通り・勾当台公園を舞台に行われていますグッド(上向き矢印)

昨日は夕方5時から、今日は昼12時から、パレードの予定でした。
私も青森のねぶたを観てみたいなぁと思っていたのですが・・・。

昨日はものすごいお客さんの数で、秋田の竿灯を立ち上げられず、青森ねぶたは会場の定禅寺通りに入れず、ということになったようですがく〜(落胆した顔)

昨日は警備体制に対する不満もいっぱいだったようで・・・。

今日はいろいろ修正しながら頑張っているようでするんるん

私はちょっと出かける気が萎えてしまっていますがパンチ
USTREAMでパレードの様子を観て我慢わーい(嬉しい顔)
http://www.ustream.tv/channel/%E3%81%8A%E7%A5%AD%E3%82%8A%E5%AE%9F%E6%B3%811


さて、今日はねぶたは雄姿を見せられるのかexclamation&question

というわけで、
六魂祭実行委員のみなさんのおかげで「幸せ」わーい(嬉しい顔)



posted by ハッピー・スナフキン at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月16日

あぃ・にぃ〜じょ・らぁぶ・とぅ・きぃ〜ぷ・みぃ・はぁぴぃ〜!

昨日はちょっとした「幸せ」な日でしたわーい(嬉しい顔)
こんなことがあるから、人生やめられんexclamation
ちょっと大げさ?

というわけで、

これは2003年のKeithるんるん

1981年のを探したかったのですが、ちょっと見つからずあせあせ(飛び散る汗)
posted by ハッピー・スナフキン at 04:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月13日

えすぱにょ〜〜ら!!!

最近、こんな本を買いました。
ゼロから始める書き込み式スペイン語BOOK

ま、私自身もイタリア語・スペイン語・フランス語に興味があったし(フランス語は大学でちょっと触れましたが、ほとんど身につかず・・・)、
娘がスペイン語に興味を持ち始めたため。

生徒についても同じですが、
興味を持ち始めたときに、それを刺激するモノを与えるexclamation
それが「幸せ」に力をつけさせるコツわーい(嬉しい顔)

「よ・そ〜い・はぽねさ」と娘に言われてもちんぷんかんぷん。
さっそく、差をつけられていますあせあせ(飛び散る汗)
(「私は日本人です」(女性の場合)という意味だそうです。)
スペイン語にはフランス語などと同様、女性名詞と男性名詞があります。
さらに驚いたことに、
アルファベットにあたるものが26ではなく、30個exclamation
posted by ハッピー・スナフキン at 04:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月12日

すてぃ・うぃず・みぃ〜!!!

晴れ昨日はすっごい夕焼けを見ました目
「職員研修」とやらの後で。
(なんでこの忙しい時期に思いつきで研修なんて入れるねんむかっ(怒り)
最近放課後に会議やら何やらで毎日のように拘束されていますちっ(怒った顔)
生徒と向き合う時間を取るなっちゅうことかいっパンチ
昨日は「研修」(?)の後に講師を囲んでの会に拉致された先生もいて・・・。可哀想にもうやだ〜(悲しい顔)
その先生方はあの夕焼けを見られなかったんだよなぁ、と。

で、そんな夕焼けを見ながら思い出した曲るんるん


というわけで、
「すてぃ・うぃず・みぃ〜!!!」が叶ったら「幸せ」わーい(嬉しい顔)
なのにね。

いやぁ、しかしロッドもロニーも、みんな若いexclamation

posted by ハッピー・スナフキン at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月07日

織姫やーい

というわけで、日付が変わって今日は七夕グッド(上向き矢印)
とかなんとか言いながら、
仙台に住んでいると、「七夕」は8月の行事という感じがするのですが。
そう。仙台七夕は毎年8月6〜8日に行われるので。
旧暦と今の暦とでは1か月程度ずれているので(年や時期によってもずれ具合が違いますが)、
仙台七夕の時期が本来の七夕の時期に近いのでしょうけれど。
調べてみると、今年の旧暦7月7日は・・・
8月6日exclamation
仙台七夕の開幕日ではありませんかるんるん

というわけで、
七夕くらいは織姫と「幸せ」ぴかぴか(新しい)
になりたいなぁ揺れるハート
なんてねわーい(嬉しい顔)
posted by ハッピー・スナフキン at 00:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月06日

「あたりまえ」の大切さ(つづき)

というわけで、
こんな本のご紹介。
入社1年目の教科書 [単行本(ソフトカバー)] / 岩瀬 大輔 (著); ダイヤモンド社 (刊)

生徒に語る材料として購入。
でも、今の自分が全てきちんとできているかというと・・・。
目次にはこんな言葉が並びます。
・「何のために」で世界が変わる
・単純作業こそ「仕組み化」「ゲーム化」
・仕事の効率は「最後の5分」で決まる
・仕事は復習が全て
・「早く帰ります」宣言をする
・目の前だけなく、全体像を見て、つなげよ
・ミスをしたら、再発防止の仕組みを考えよ
・休息を取ることも「仕事」だ

というより、
著者による、仕事における3つの原則ですら・・・。
1、頼まれたことは必ずやりきる
2、50点で構わないから早く出せ
3、つまらない仕事はない

というわけで、
何年経っても入社1年目のように
「あたりまえ」を大切にするexclamation
それが「幸せ」に働く秘訣わーい(嬉しい顔)
posted by ハッピー・スナフキン at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月05日

あたりまえ。

恩師を偲びながらの一週間でした。
仕事の忙しさもあり、ブログをサボっていました。
恩師からいただいた言葉はたくさんあります。
そのうちの一つが今日のタイトル。

当時教科主任をしていた私が、教科の会議で恩師の発言に対して言った言葉。
「でも、それってあたりまえのことですよね。」
・・・私もまだ若かったし、主任として、みんなに新しいことに取り組んでもらわなくてはならなくて、焦っていたんだと思います。失礼にも、みんなの足を引っ張るような発言に聞こえて。それは「あたりまえ」で、その先の話をしているんだ、と。

そして私の言葉に対する恩師の反応。
「(ふんっ!)『あたりまえ』はどうでもいいのね。」
当時の私「???」

それからしばらくして、
「あたりまえ」こそ大切にすべきこと、
当時の話が、学校の(上からの)方針に基づくものではあっても「あたりまえ」をないがしろにするものであるなら反対すべきだ、という恩師の真意(?)に気づいたのでした。

そんなことを思い出したのも、先ほど、こんなメルマガを読んだから。
http://archive.mag2.com/0000192277/20110703083000000.html#
ここの7月3日号。

小中の全国学力調査で日本一になり注目された秋田県。
その北部の田舎町で教育長をなさる千葉良一氏の言葉。
<以下、メルマガから抜粋>
 秋田県は小学六年、中学三年の成績が
 ともに全国トップクラスで、
 人口約九千人の当町の小学六年生が
 学力日本一と報道されました。
 
 学習塾もない辺境の小さな町が
 なぜ日本一になれたのか。
 教育長の私はよくこのような質問を受けます。
 しかし、正直申し上げて理由は私にもよく分からないのです。
 特別なことは何もありません。
 
 当たり前のことを当たり前にやってきた。
 そう答えるしかありませんが、
 授業の様子を実際に見学された方々は一様に、
 教師や子供たちの目の輝きに驚かれるようです。

 日本一の話はともかくとして、
 私たちの町には一つの自慢があります。
 地域の人間関係がとてもよいのです。
 
 三世代同居の家庭が多く、お年寄りは子供を、
 子供はお年寄りを大切にする気風が根付いています。
 それに学校や教師への地域の信頼があつく、
 新聞で目にする給食費未納問題も
 モンスターペアレンツも不登校もゼロです。

 自然豊かな環境の下、
 いわば町ぐるみで子育てをしようという雰囲気が、
 高い学力を育む土壌になってきたと
 いえるのではないでしょうか。
 
 八峰町では戦後、教師育成の一環として
 師範学校に進む若者に多くの補助金を出して
 援助した時期がありましたが、
 それくらい教育を大切にする歴史もまた
 誇るべきものがあると思っています。

 その土壌の上に、現在では教職員OBの学校活動への参加、
 授業を聞くだけでなく子供同士がお互いに勉強を教え合う
 「学び合い」、国際交流、少人数教育など
 いろいろな工夫改善を図っているところです。
 学力の高さは、これらの相乗効果なのかもしれません。

 子供たちの学力が高まると、
 教師たちの志気も高まります。
 
 町内の小学校三校と中学校二校の教師たちが
 自主的に集まり、同じ課題に取り組む勉強会は
 どこよりも熱心ですし、それが高水準な授業内容を
 維持する一つの要因となっています。

 私の役割は、そういう教師たちが
 授業や学級活動に思い切り専念できるよう
 全力を挙げてバックアップすることです。

「一人の子供を粗末にする時、
 その教育(町)は光を失う」
 手帳に大きく記した自らの信念を、
 これからも貫いていきたいと思います。

<抜粋、ここまで>

ここでは彼の実際に行動した部分を省略しましたが、口だけでない、彼の行動力も素晴らしいです。興味を持った方は、ぜひ上記リンクから7月3日の記事を。

というわけで、
「あたりまえ」をこそ大切に!
それが「幸せ」への近道わーい(嬉しい顔)
posted by ハッピー・スナフキン at 04:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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